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MHF-G 玄武・剣聖G [秘伝防具]
2013年08月25日 (日) | 編集 |
SS_剣聖玄武G

玄武・剣聖G(以後、玄武)の紹介をしようと思います。

玄武は秘伝防具のガーネットFXシリーズからの派生となります。

スキル構成はガーネットからガラッと変わりますね。


ガーネットFX
片手剣技+6、特殊攻撃+4、達人+5、効果持続+4、食事+4

玄武・剣聖G
片手剣技+6、研ぎ師+5、耐震+5、剣術+4、移動速度+4

玄武のスキルから片手剣の特性を引き出すスキルを上げるとしたら

1、手数の多さから&剣晶使用の切れ味の減りを補う、研匠

2、手数をさらに増やす、剣術+2

ですね。あと、移動速度はMHF-Gの新しいスキルですね。効果は

移動速度+10:納刀時の移動速度が上昇
移動速度+20:納刀時の移動速度がさらに上昇

とアイテムの瞬歩の実みたいな感じのスキルですね。

これが必要のあるスキルなのか?と言われれば特に必要はないかなとも思います。

効率狩りとかで移動速度を上げるために瞬歩の実は使われているみたいですが一人だけ早くてもしょうがないですもんね。

なのでスキル枠を圧迫する分ちょっと邪魔になっちゃうかもしれませんね。

この装備で注意なのは剣術ですかね。剣術は+1と+2があるのですが剣術+1だと弾かれ無効しか発動しません。剣聖のスキルと効果がかぶってるって事なんですよね。

剣術+2にして2回ヒットになるので剣術+1で付ける意味は無いと言っても良いです。

そこで問題になるのが装飾品やカフで剣術を付けるのが簡単ではないって事ですね。

カフは課金のカフⅡになりますし、珠だとG級防具から作れる剣珠しかありません。一式の運用であればこれらはいらないですが他の秘伝と構成を考えるとカフ等を考慮しないとだめですね。

私もこの装備はどう使うか悩んでるんですよね。

耐震+2を活かすならばラヴィエンテの用に耐震+2必須で風圧が必要ない相手用なんですよね。

玄武のスキル5個と剛力スキル3個で残り2個に何を入れるかですよね。早食い、回避性能、いたわり・・・

片手剣で欲しいスキルは結構あるので悩みますね。

G級秘伝防具も一式装備でスキル枠増加の効果があれば良かったんですけどね。

残りは青龍となりますがこれはもうちょっと制作時間がかかると思います。現状で@4部位ってところですね。

しかし、G級の1%素材を集めるのはしんどいですよね。連戦してやりたくなくなってきますからね。

でも紙集めは普通に20連戦とかできるんですよね。やっぱり一戦が長くなると戦ってるうちに気持ちがダレルんでしょうね。

青龍は完成したら紹介しようと思います。ではノシ
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MHF-G 朱雀・剣聖G [秘伝防具]
2013年08月24日 (土) | 編集 |
SS_剣聖朱雀G

ブログ書くのって意外と時間がかかるんですよね。私の場合は結構文章が長くなるからかもしれませんが・・・

ということで休日に連投になることをお許しください。

では次に朱雀・剣聖G(以後、朱雀)の紹介をしようと思います。

朱雀は秘伝防具のルベライトFXシリーズからの派生となります。

スキル構成はルベライトからの引き継ぎとなります。


ルベライトFX
片手剣技+6、回避性能+4、攻撃+5、回復速度+4、属性攻撃+3

朱雀・剣聖G
片手剣技+6、回避性能+5、攻撃+5、回復速度+4、属性攻撃+4


朱雀のスキル構成も片手剣のもう一つの特性を活かせるスキルがあります。

1、手数を稼ぐために有効な、回避性能

2、高属性武器を使うのに有効な属性攻撃強化

この中でも朱雀の一番の特徴は属性攻撃の強化ですよね。

片手剣には属性値1000を超える武器が各属性用意されています。それを使うに当たって欲しいスキルが

各属性攻撃強化【大】:属性の攻撃値1.2倍

属性攻撃強化:全ての属性攻撃値1.1倍

です。折角の高属性武器を活かすために両方付けたいですよね。

下の属性攻撃強化は朱雀3部位で発動しますが上の各属性攻撃強化【大】を発動するのはちょっと面倒でSAカフの+10とG珠の+5を2個で私は発動させてます。

あと朱雀は5部位一式で使うのはちょっと難しい防具だと思います。

理由としては攻撃とダメージ回復速度が必要ないスキルだからなんですよね。

高属性片手剣の特徴として属性が高い分、攻撃力が低いってのがあります。なので攻撃スキルは必要ないと私は思ってます。

一式使うことによってスキル枠に必要なスキルが収まらない可能性があります。

あとG珠の構成によっては必要ないスキルがほぼ1個発動するのでG珠とカフで属性を変える装備を組もうと考えると9枠でスキル構成を考える必要がありますね。

こうなるとW属性強化装備は朱雀使わなくても良いんじゃ・・・と思っちゃいますけどね。

まぁ剣聖の良い点ってのもあります。超高級耳栓と弾かれ無効と状態異常剣晶+2、大秘伝で匠です。これは他の防具で補おうとするとスキル枠が足りなくなるんですよね。

なので朱雀で組む利点はあります。

私の場合は朱雀3部位、白虎2部位でW属性装備を組んでます。

白虎2部位だと気短G1個で早食いを付けられるのと上記にあったなるべく必要ないスキルを消すためですね。

気短G2個だと受け身が発動するのですがこれが属性攻撃には厄介なんですよね。普段付く分にはスキル枠から外れますが各属性攻撃は受け身より下位になりますからね;

属性攻撃強化はスキル順位が低いので毎度悩む点です。

朱雀は片手剣のもう一つの戦い方、高い属性攻撃を活用できる防具という位置づけになりますね。

属性攻撃は肉質に関係なく弱点属性分通るので手数の多い片手剣の有利な戦術となります。純粋な火力では片手剣は今一な立場にありますので長所を伸ばしていきたいですね。ではノシ
MHF-G 白虎・剣聖G [秘伝防具]
2013年08月24日 (土) | 編集 |
SS_剣聖白虎G

今回は秘伝防具のG級派生、G級秘伝防具を紹介しようと思います。

カテゴリの「剣聖で狩る」は本当は覇種とかモンスターに合わせて私の秘伝防具のスキル構成を紹介する予定で作ってたんですが完全にタイミングを逃しそのままになってたんですよね。

せっかくなので剣聖関係の記事はここに纏めようと思います。

では、まずは白虎・剣聖G(以後、白虎)ですね。

白虎は秘伝防具のガーネットFXシリーズからの派生となります。

スキル構成はガーネットからの引き継ぎとなります。


ガーネットFX
片手剣技+6、特殊攻撃+4、達人+5、効果持続+4、食事+4

白虎・剣聖G
片手剣技+6、特殊攻撃+5、達人+6、効果持続+4、食事+4


白虎のスキル構成は片手剣の特性を生かせる構成となってますね。

1、手数が多く状態異常を取りやすいため有効な、状態異常攻撃強化。

2、武器出し状態でもアイテムが使えるため有効な、早食い。

3、近接でモンスターに張り付くため忍耐の丸薬で有効な、アイテム使用強化

と片手剣にとっては死にスキルが無いんですよね。たぶん片手剣では白虎が一番使いやすい秘伝防具になると思います。

今はG級で剛力スキル以外の攻撃系スキルがあるので違う組み方も有りますが、剛力珠8個で攻撃+24、達人+16、底力+16となった場合攻撃大、見切り+3、火事場力+2を発動するのに白虎の達人+6が活きてくる事があります。

風圧対策に文鎮Gや龍王Gなどを使いますがこれらの珠が攻撃、達人のマイナスが付くためそれを補うために有効になったりますからね。

上記の風圧対策だとルベライトまたは朱雀を組み込むことで攻撃+5を利用してマイナスを補い剛力スキルが組みやすくなります。

各部位のスキル値が高いため2部位で状態異常攻撃強化、3部位で早食いとアイテム使用強化が発動するので5部位一式じゃなくてもスキルが組みやすくなってるのも白虎の良い点です。

なので私は白虎3部位、朱雀2部位でスキルを組むことが多いですね。

あと、たまにですが白虎5部位で組む場合もあります。

剣聖スキルは攻撃力1.3倍と他の武器種より高いためスキル枠10個の都合であえて攻撃スキルを見切り+5だけにして他のスキルを組み込むという使い方もありだと思います。

片手剣の王道でありスタンダードなのが白虎なのかなと思います。

他にG級秘伝では朱雀、玄武、青龍と計4種類ありますがそれぞれ尖がってますからね。

今後それぞれのG級秘伝も紹介していこうと思います。ではノシ
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